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GIVINGゆいまーる

敬老の日にアマビエを添えて


コロナ禍で高齢者施設に訪問出来ない方が多い中、とある保育施設の子どもたちと職員の方々が訪問に行けないかわりに・・・と、高齢者施設の方へ手作りのプレゼントを贈りました。利用者の方のみでなく、介護従事者の方にむけた作品も製作。「この笑った顔を見て笑顔になってほしい」との子どもたち自身の願いから笑顔が描かれ、手作りのプレゼントに沖縄アマビエプロジェクトのアマビエ画も一緒に添えて下さいました。

ひとりでも多くの方の笑顔へとつながっていきますように。

子育て応援プロジェクトわした島・島まーる様


子育て応援プロジェクトわした島・島まーる様へ 沖縄アマビエの塗り絵を寄贈させていただきました。
学校休校に伴い、必要な世帯へおむすびを提供されています。

配布されるおむすびに沖縄アマビエの塗り絵も一緒に添え、子どもたちに届けて頂いています。

休校の期間を少しでもゆたかに過ごせますように。

消防署に寄贈してきました


沖縄アマビエプロジェクトへ賛同していただいている個人の方から
「消防署にサージカルマスクがなく、困っているのでどうにかならないでしょうか?」
との問い合わせがありました
現在、サージカルマスクは手に入りにくいマスクになります
不織布のディスポーシブル一般マスクは寄贈できますので寄贈してきました

那覇市、浦添市、宜野湾市、沖縄市、うるま市へ寄贈させていただきました
その際に、少しだけ現状をお聞きしました

救急車を呼ばれる患者さんが熱がある事を隠していたり、マスクをせずに救急車を呼ばれることがあるそうです

その際は署員の方がマスクを渡したりする為、とても気を使うそうです

コロナ患者の疑いがある場合は防護服、N95マスク等を着用し、救急車の窓を開けて搬送するそうです

搬送後も車内の消毒、関係者のケアなどとても気を使いながらの搬送になるそうです

救急現場の方のストレスもとてもあるそうです
対応していただき、ありがとうございました

浦添市 沖縄タイムスさん


5月9日の沖縄タイムスさんの記事で浦添市へマスクを寄贈した際のことが取り上げていただきました
ありがとうございます

小学校への寄贈


那覇市の曙小学校の父兄の方から「曙小学校へマスクを寄贈して欲しい」と依頼があり、マスク2,000枚を寄贈してきました
対応頂いた、曙小学校 田場校長先生ありがとうございました
マスク代は父兄の方々からでした
小学校ではマスクを持っていない子供達へ配布したりして、小学校がスムーズに開始出来るように進めて行くそうです
子供達の笑い声と笑顔があふれる学校に早くなれるようにがんばりましょう

沖縄県トラック協会


沖縄県トラック協会さんへマスクを寄贈してきました
周りが海に囲まれている沖縄では輸送はとても大切です
医療もそうですが、輸送、流通を支えている運送会社があることで、物資が届きます
トラック協会の方々は先日の豚コレラの際も前線に出て協力し、豚コレラの封じ込めにも参加したそうです
マスクの寄贈には驚いて喜んでいました
今後もみなで協力してコロナ後の沖縄をよくしていきたいですね